スピーキングメモ

このページは私の個人的なメモ的な側面が強いページです。しかし役には立つかもしれません。

留学後スピーキング力が落ちる理由

  1. 英語を話す機会が激減するから
  2. 英語で考える必要性(危機感)を感じなくなるから
  3. 英語で話す練習をしないから

主にスピーキング力が落ちる原因は上記3つです。

留学中は学校以外にスーパーやコンビニ、街中でいくらでも英語を話す機会はありますが、留学後は英語を話す機会が激減するので、スピーキング力が落ちるのは当たり前です。

英語を話さないと生活できない!という危機感が無くなることがスピーキング力が落ちる一番の原因です。

スピーキング力を維持するには

  1. 英語で考える
  2. 英語で調べる
  3. 英語でメモする

スピーキング力を維持するためにはとにかく英語を話すことが重要です。なので、英語で考える練習をすることは絶対的に必要です。また、英語で調べ物をしたり、メモを取ったりすることも効果的です。とにかく頭の中を英語で満たすとスピーキング力は維持できますし、さらに伸ばすこともできます。

今日はスピーキングの練習した?

自分の心に「今日はスピーキングの練習をした?」と聞いてみましょう。

やっていなければ、罪悪感が生まれてくるので、「やらなくては」と思うようになります。

明日やろうは馬鹿野郎だし、勉強するのは「今でしょ!」ということ。

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